リトルサーバー 150円 評判の良いコスパ最強レンタルサーバー

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リトルサーバー 150円 評判の良いコスパ最強レンタルサーバー

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WordPressでブログを始めるにはMySQL必須

ワードプレス用のレンタルサーバー選びで、色々悩むと思いますが、コスパ大好きな私は、150円でMySQL対応のコスパ最強のリトルサーバーをオススメします。


150円でもSSDのレンタルサーバー

リトルサーバーでは2018年末に全てのプランでSSD化が実行され高速化されました。

 

このブログも最低額のプランで運営されていますが、

他のブログやサイトと比べて、も遜色のない表示速度を持っていますよね。

 

では、

どれくらい早いかというと、

Googleのウェブページ読み込みテストサイト

で測定してみました。

パソコンでの速度 99点

 

モバイルでの速度 68点

 

少し低い数字の様に思われる方もいると思いますが、普通レベルです。

 

そして改善点をみると

次世代フォーマットでの画像を促すものが表示されますが、

 

次世代規格のJPEG2000、JPEG XR、webP等は、

2019年4月現在

シェアの多いブラウザ

GoogleのChrome、

アップルのSafari、

マイクロソフトのEdge

全てに対応している次世代規格がない為に、このブログでは対応をしていません。

 

ほとんどのサイトでも様子見状態ですので、この項目で減点されてるようなら気にする必要はありません。

 

画像に関してはワードプレスでは画像圧縮プラグインを使うと事で、表示を早くできるため、入れて見てください。

 

※測定のタイミングにより数値は変動します。

 

月150円からの圧倒的な安さ!

ブロガーさん達が、よく勧めるエックスサーバーだと、月1000円とか当たり前ですが

経験が全くない状態で、1年間で初期費用込で16200円と言うのは躊躇しますよね。

 

でもリトルサーバーなら

1年間で初期費用込で2938円で、このスペックが使用可能なんです。

5分の1ですので圧倒的に安いですよね。

 

無料のレンタルサーバーもある事はあるんですが、広告が表示されてしまうんです。

 

貴方の記事を読んで気に入ってくれた方が、興味のある広告があると、その広告をクリックしてくれます。

ですが、その広告が貴方のものでなければ、収入は入ってきません。

 

折角の収入のチャンスが、レンタルサーバー屋の広告に奪われてしまうんです。

 

更にその広告が邪魔をして、ワードプレスの設定を弄ると、復旧不可能なトラブルも起きたりします。

 

私はそれで最初のワードプレスで作ったブログを飛ばしましたw

ですから、無料のレンタルサーバーを勧める事ができないんです。

 

リトルサーバーなら月150円程度なので、貴方のアドセンスの広告を、数回クリックしてもらえればクリアしてしまえる額です。

だから初心者の方に、安心してオススメできるんです。

 

300円以下の激安なのに安心の自動バックアップ

激安帯の300円以下レンタルサーバーでは他にはない自動バックアップ機能付き。

 

7日間ですが、1日一度深夜2〜5時の間にバックアップをリトルサーバーが行ってくれます。

 

ワードプレスを色々いじっていると、初心者は特に復旧できないトラブルに見廻れたりします。

 

そんな時に、リトルサーバーに連絡を入れれば、バックアップしたデータをもらえるんです。

 

更に、自分でデータからの復旧が無理そうだと思えば、相談すればリトルサーバーがワードプレスを復旧してくれるます。

リトルサーバーさんに自動バックアップからリカバリーしてもらったよ

 

そして、バックアップデータも完全に別のドライブにあるため、万が一、サーバーが壊れても復旧が可能なんです。

 

最初のブログを飛ばした私は、これが決めてでリトルサーバーを選びました。

 

結果はとても満足しています。

もちろん初心者にオススメする大きな理由なんです。

 

無料独自SSLのLet’s Encrypt対応

SSLはSecure Socket Layerの略で

「通信内容を秘匿する暗号機能」と「通信相手の真正性」「通信データが改ざんされていないか検知する機能」の3つ機能があり利用者を守ります。

 

その為、Googleは今後、検索順位にSSLに対応しているか否かで順位に影響させると言っています。

 

この価格帯のレンタルサーバーだと対応していない所がほとんどなのでこれもウリです。

 

転送量

転送量とは1日にどれくらいのデータのやり取りができるかと言うものです。

 

低価格のレンタルサーバーだと上限が低く設定されていたりしますが、

 

リトルサーバーは大容量

無料のお試し期間中はプランを問わず、10GB/日に制限されますが

 

通常は契約プランのディスク容量の1.5倍で1日あたり

ミニプラン30GB

ワードプラン45GB

リトルプラン90GB

ビッグプラン180GB

に設定されています。

 

そして、転送量上限を超過した状態が継続する場合、改善されるまで帯域制御を受ける事になりますが

 

容量の大きい動画等を多数用いたブログなら、転送量を圧迫されてしまいますが

 

一般的なサイトは1ページ0.5〜1MB程度なので

お試し期間中の10GBでも

 

1日に1万PV(ページビュー)以上okと、初心者ではほぼ越える事が不可能な数字ですので、気にせずに使えます。

 

そして、この転送量ですがxサーバーの月2000円のプランでも90Gしかないんです。

 

リトルサーバーだと90Gはリトルプラン月250円ですので

差額1750円お得になります。神がかってるw

 

別のレンタルサーバーにも移せます。

独自ドメインでWordPressで作ったサイトならエックスサーバーに引っ越す事もできます。

 

ですが、

私としては稼げる様になったなら、1つのレンタルサーバーで運用するのではなく、

 

新しく別のブログを作り、そちらを、他のレンタルサーバーで運用して、2つのブログで稼ぐ方が良いと思います。

 

「1つの籠に卵を盛るな」

 

これ投資のリスク管理の格言なんですが、

 

どんなに良いレンタルサーバーでも、サーバーダウンや大規模災害、地震や台風により、電線が切れたり、光回線が切れてしまえば、その間は接続不能になります。

 

ですが、2つのサーバーで別のブログを作っていれば、どちらかで稼ぐ事ができます。

 

そして、月10万円とか稼げる様になっているのなら、リトルサーバーのリトルプラン250円なんて大した額ではないですよね。

稼げる様になったらリスクの分散を考えましょう。

 

サポートは24時間有人対応

サポートはメールのみとなりますが、24時間有人で対応しています。

 

私も深夜に問い合わせしたことがあるのですが、30分もしないで返答がありました。

 

24時間対応してもられるのはやはり助かりますよね。

 

リトルサーバーの口コミ

リトルサーバーの口コミを調べると悪い噂が2つあります。

登録中のクレジットカードを解約していた

契約時にクレジットカードを登録するのですが、この登録したクレジットカードを解約していた事で、更新時に支払いができずに、解約になってしまった方がいます。

「メールで支払いがされない旨を伝えてもらえれば」と思いますが、メインや準メインのクレジットカードは簡単に解約しないので、ほとんどの方は影響が出ません。

ミニプランだとプラグインのバックアップが使えない

リトルプランはサーバーに搭載されているCPUの性能が低い為に、バックアッププラグインをマトモに使う事ができないそうです。

でも、リトルサーバーってリトルサーバー側が自動でバックアップを取ってくれます。特にバックアップ用のプラグインは必要ないんです。

 

以上2つが悪い口コミとなりますが、普通に使用する分には全く問題ないため、他に悪い噂がないんですよね。

悪い噂は千里をかける

これだけネットが普及している現在

それなのに悪い噂が立たないと言うのはのとても珍しいんです。

リトルサーバーの評判とサポートってどうよ?

 

リトルサーバーのデメリットは

サポートはメールのみ

エックスサーバー等の高額のレンタルサーバーは電話によるサポートがありますが、リトルサーバーはありません。

 

当たり前のことですが、電話でのサポート要員が数名必要になればそれだけ経費がかかりますよね。

 

その電話によるサポートが無い為に、激安になっているんです。

 

ですが、私は何度かメールでサポートに問い合わせしたのですが、30分以内に返信をいただき、対応の速さに好感を覚えました。

 

※迷惑メールフォルダーに返信が来てしまう場合があるので注意してください。

 

データベースに名前をつける必要がある

データベースなんて言われると、難しそうに感じますが

 

WordPressをインストールするデータベースに適当に名前をつけるだけなので、

実はとっても簡単なんです。

 

やり方説明

リトルサーバーにログインして

データベースを開いて

 

ここに適当に名前を入力して、データベース作成をタップするだけ、とても簡単ですよね。

 

リトルサーバーを使った事がない人の記事は、

使った事がないから、簡単な事を難しく説明するんですw

 

無料のお試し期間20日

ワードプレス。

最初は私とても苦戦しましたが、やはり20日もお試し期間があるのは助かりますよね。

20日は早い人ならブログを作って、アドセンスの審査をクリア可能な日数です。

 

リトルサーバーのプランはどれもリーズナブル

リトルサーバーの初期費用は

どのプランも一緒の税込み994円

 

最安のミニプラン

半年で1080円で1ヶ月180円税込み

1年で1944円で1ヶ月162円税込み

これは税込みの価格ですので

150円と言うのは

150円×1.08で162円と言うことです。

 

スペック的には、中の上レベルですが、やはりバックアップ付き、独自SSL対応と言うのはの他ではないんです。

 

ワードプラン

本家のリトルサーバーのサイトでは、ワードプレス向けのプランとしてオススメされています。

 

半年で月235円税込み

1年で月195円税込み

スペック的に何が違うかと言うと、リトルサーバー独自の高速化技術により、ワードプレスを高速化できる事と、

 

HTTP/2と言う同時に複数のデータを転送する技術が使われる様になります。

 

次回私はこのプランに変更する予定です。

 

リトルプラン

リトルサーバーイチオシのプランがこれ、

 

料金は半年で月302円税込み

1年で月270円税込み

 

このプランですがエックスサーバーの月1000円クラスの能力があります。

 

このプランからPHPのモジュール版が使える様になります。

 

レンタルサーバーではApacheと言うソフトウェアで運用されているのですが、

一般的にはApacheで処理された結果を表示する為には、Apacheとは別に、CGIスクリプト(簡易プログラム)を使う必要があるため、高負荷時には処理が遅くなってしまうのですが、

 

モジュール版はApacheの中に表示させる処理を組み込む事により、Apacheの中で処理が終えるため、その分負荷が少なくなるというものです。

 

あくまで高負荷ですので、文字数や画像&装飾が多いブログには、モジュール版があると有利になります。

 

ビッグプラン

ビッグプランは

半年で月507円税込み

1年で月464円税込み

 

1つのサーバーでの契約者を絞る事で、快適な処理速度を保障するものです。

 

レンタルサーバーというものは、1つのサーバーを複数人で利用するもので、ヘビーユーザーがいると、

 

1つのサーバーでのCPUやドライブへの読み込み等が、数名のヘビーユーザーに独占される事により、他者が圧迫される事になり、性能が低下する事が起きます。

 

つまり、どんなに良いCPUを持つサーバーでも、利用者を詰め込めば性能が低下するんです。

 

その為、ユーザー数を絞る事が必要になるのです。

そしてユーザー数を抑えたそのスペックは

 

モバイルでも94とハイスコア

 

このスコアはエックスサーバーの上位プランに匹敵するスコアですので、

貴方ブログが育ち、多くの方に観てもらえる様になっても安心して使える数字なんです。

 

 

オススメプランは

オススメはワードプラン1年契約です。

私は保守的な人間なもので、ハズレのサーバーだったらどうしようか?

「とりあえず半年やってみよう」

とミニで半年契約をしてしまいましたが、

 

使ってみて、

安くて、快適で、サポートとの連絡も直につく事から、たいへん満足しています。

 

なので、更新時にワードプランに変更する予定です。

ですから、こうやってオススメする記事を書いています。

 

ワードプランなら初期費用込で使えるサーバーが1年間3521円

エックスサーバーなら年間16200円

差額12679円

 

家計の節約にもなりますし、

この差額を使ってワードプレス用の有料テーマや、有料イラスト等を購入する事で、他者と差をつける事もできます。

 

是非リトルサーバーを使ってみてください。


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用語補足

提供ドメイン

リトルサーバーからの貸出ドメインです。

リトルサーバーのサブドメインの為に、エックスサーバー等の別のレンタルサーバーに引っ越しする事はできません。

ミニプランから20個

 

MYSQL

データベース管理システムのことです。

WordPressでブログをやるにはMYSQLが最低1つ必要です。

1つのMYSQLに、複数のブログを詰め込む事も可能ですが、保守やデータベース定義の手間等から、1つのMYSQLに、1つののブログで使われる事が多いです。

リトルサーバーではミニプランから3つありますので、色々試せます。

 

マルチFTFアカウント

初心者は気にする必要はないです。

1つのブログに1つの必要。複数人で編集する場合も個人個人でデータを管理しやすくなる為多いと便利

ミニプランから20個

 

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