住んでみたい町2019(浦和大宮)さいたま市の隠された真実!

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我らが埼玉県の県庁所在地

その名も「さいたま市」!

(※写真は全て現地で撮影されていますが、ネタ記事です)

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政令指定都市

2001年5月1日に、犬猿の中だった浦和市と大宮市が骨肉の争いをしながら暗躍する与野市により成立したモザイク都市です。

これにより埼玉県の首都を池袋から奪還する事に成功しています。

 

県庁を要する旧浦和市

4つの区に分け中央にある住みたい町2019 No.8浦和区。

東京都の赤羽駅より京浜東北線で4つ目、10分ちょいなのに、マクドナルドすらない南浦和駅を要する南区。

荒川の大規模河川敷に桜草が繁殖した桜区。

豊かな田園と多くの緑で埋め尽くされた緑区。

 

大規模ターミナル大宮駅

&さいたま新都心を要する旧大宮市を4つに分けた。

住みたい町2019 No.4大宮区。

やはりシンカリオンに出会えると思えばお子さんの心を鷲掴みです。

コスパなんて超進化研究所を隠す為に流されたデマです。

むしろ蕨や西川口の方が都内に近くて安いために、中国人により占拠されました。

 

陸運局しかない西区。

しまむらの本社しかない北区。

(※ファションセンターしまむらはサイタマ〜発祥なんや!)

田園しかない見沼区。

 

暗躍する旧与野市

反目する2市を巧みに操り、合併のドサクサに紛れ、さいたま新都心西側を奪い取った中央区(フェザーン)

 

遅れて参加した旧岩槻市

戦時下に、都内より疎開してきた人形職人の住まう町、岩槻区があります。

この都人の侵略を危惧した「さいたま民」は

緑区見沼ベルトという緩衝地帯とその中央に122と呼ばれる大きな防御壁を設けることにより、岩槻市街からの都人の通行を阻害しています。

この画像を見ていただければ分かることだが、さいたまスタジアムという要所があるのに、線路が浦和美園駅までしか作られていないのだ。

それもそのはず、綾瀬川の向こうには岩槻区があるから、あえて線路が作られていないのである。

私もこの事実を知ったときに戦慄を覚えたものでした。

 

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緑区見沼ベルト

緑区の実態

今回はそんな現地民しか知らない緑区見沼ベルトについて触れてみようと思う。

まず見てもらえば分かるだろう。見渡す限りの田園風景!

これがあの大東京足立区から17分の距離にあるとしたら信じられるだろうか?

高速なぞ乗らなくても深夜なら余裕な時間です!

ここは何処の田舎だよ?!状態!

まさに虚無!

これこそがさいたま市の真の姿、メディアにより隠蔽工作を行い、京浜東北線沿線の浦和駅、新都心、大宮駅ばか取り上げさせる事により、この実態をひた隠しているのです。

そこにはさいたま原住民がひっそり暮らしているのです。

 

狸が寝ているなんて当たり前

カピバラまで繁殖している始末。

 

そしてさいたまを隔てるグレートウォール

国道122号

その中央に防御壁を設ける事により東西の交通を妨げているのです。

何処までも続く防御壁

大門北から加倉までその距離約7キロ!

この区間7キロもの間に信号すら無いのです!

まさに何処の田舎だよ状態。

 

いかがでしたか?

さいたま市の真の姿を理解していたたげただろうか?

どこまで真実か見極めるのは貴方次第。

こんな自然豊かなさいたま市を実際に見てもらいたいものです。

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